なぜ海外支社の現地スタッフと距離が縮まらないのか?その“会話の壁”を超える方法とは?

海外赴任や出張で現地に滞在していると、誰もが一度は感じることがあります。それが…

現地スタッフと、なぜか心の距離が縮まらない

業務のやりとりはスムーズにできても、ランチや休憩時間、ちょっとした雑談になると空気が固まってしまったり、笑顔は返ってくるけど、それ以上の関係にはなかなか発展しない。

そんな経験はありませんか?

多くの人はこう思うかもしれません。語学力が足りないのが原因だ!
いえいえ、そうではないんです

海外事業に携わる方は、文法も語彙もある程度しっかりしている方がほとんどです。問題は“英語力”そのものではなく「どんな話を、どうやってすれば距離が縮まるのか」がわからないということ。

実は、必要なのは語学力よりも“雑談力”なのです


たとえば、こんな状況を思い出してみてください。

  • 相手が話してくれた悩みに、なんて返したらいいのかわからなかった
  • 無難な質問ばかりして、会話が浅いまま終わってしまった
  • 笑ってくれるけど、本音を話してくれているような気がしない

これはよくある「雑談の壁」です。日本語なら自然にできるちょっとした相づちや共感も、英語だと不得手になってしまうのは当たり前。

経験さえつめば、この壁は誰でもクリアできます


E-LABOでは、こうした“外国人と信頼を築くための雑談力”に特化した英会話トレーニングを提供しています。

  • 文化背景を踏まえた雑談の引き出しを増やす
    →E-LABOのレッスンはここをメインとしています
  • 実際の雑談現場を想定したロールプレイで練習を重ねる
  • 英語での「共感」「興味」「リスペクト」の表現力をアップさせる

雑談が弾むと、相手の心を解いていきます。会話が深まると、そこに“信頼”が生まれます。

そしてその信頼が、現地での人間関係や仕事の成果を大きく左右するとE-LABOは信じています


英語は話せるのに、なぜかうまく打ち解けられない

そんな悩みを抱えているなら、今こそ“雑談力”を鍛えるときです!E-LABOでは、あなたが“信頼される海外ビジネスパーソン”になるための雑談力の向上を、徹底的にサポートします。

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この記事を書いた人

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